April Dreamに賛同し、「マイ容器テイクアウトが当たり前の社会へ」という夢を発信しました

株式会社エコグラフィックは、4月1日を企業が夢を発信する日にしようとする「April Dream」に賛同し、プレスリリースを配信しました。

私たちの夢は、
「マイ容器でテイクアウトすることが当たり前になる社会を実現すること」です。

マイバッグやマイボトルは広く浸透している一方で、
マイ容器を飲食店で使うことには、まだ心理的なハードルがあります

また、共働き世帯の増加やフードデリバリーの普及により、
テイクアウトの機会は今後も増えていくと考えられます。
その一方で、使い捨て容器の増加も懸念されています。

私たちは、こうした社会の流れの中で、
「使い捨てない」という新しい選択肢を広げていきたいと考えています。

その一歩として、
思わず使いたくなるマイ容器として「テイクアウト曲げわっぱ」を開発しました。
秋田杉を使用し、職人の手で丁寧に作られた伝統工芸品である大館曲げわっぱを、
日常のテイクアウトで使いやすい形にリデザインしています。

「環境のために」ではなく、
「こころがときめく体験」としてマイ容器テイクアウトを選ぶこと。
それが、私たちのアプローチです。



▼テイクアウト曲げわっぱのご購入はこちら
https://takeabox.theshop.jp/

▼マイ容器対応店舗を探す「Take aBox」
https://takeabox.jp/